佐藤りゅうじ| 佐藤隆治  | 佐藤りゅうじの政策・理念
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佐藤りゅうじの政策・理念

動けば変わる!
佐藤 りゅうじは
市議4期15年の経験を
活かします!!

佐藤りゅうじは、市民本位の政治を目指し闘い続けます。
政治は、税金は、議会は誰のためにあるのか?「市民の皆様」にこそある。

この当たり前を常に念頭におき、これまで政治活動をしてまいりました。

「茨城を変える」
「暮らしを変える」
「未来を拓く」

この危機的な財政難において、旧態依然とした政治体制のまま市民が望む政策を実現できるでしょうか。
佐藤りゅうじは、日々の暮らしを守り、子どもに引き継ぐ政策を実現してまいります。

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子育て支援

保育所の整備促進!
保育士の確保に尽力します!

待機児童対策を推進!  
茨城県は平成31年度までに待機児童数をゼロにするという目標を立てています。
ですが、H29年4月の待機児童数は516人とH25年から増加の一途を辿っています。
待機児童の解消のためには、ハードとしての保育所の新設や定員増を図ることと同時に、既存保育所との連携が必要なだけではなく、ソフトとしての保育士確保が不可欠です。
施設整備はもちろん、保育士の業務負担軽減や労働環境の改善、子育て支援員の定員枠の拡大に尽力します。

❶保育所の定員増、保護者の就労形態の多様化や地域ニーズに応じた保育サービスの充実!
❷病気中や病気回復期にある乳幼児のための病児保育を推進!
❸放課後児童クラブと放課後子ども教室の更なる増枠と放課後児童支援員の確保 および質の向上に尽力!
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高齢化対策

高齢者福祉政策の充実

自立した老後を過ごせる政策を推進!

超高齢化社会を迎える日本

取手市の高齢化率は現在約33%ですが、2040年には約40%になると推計されています。今こそ将来を見据えた対策を講じることが必要です!
ご高齢者からお話しを伺うと、口をそろえて皆さん「健康で自立した老後」を希望される一方で、福祉サービスの不足を訴えられます。国の調査によると茨城県は男性が全国11位,女性が全国6位と全国的には健康寿命が高く維持されていますが、佐藤りゅうじは、更なる福祉サービスの向上に努めてまいります。
まず、認知症対策です。認知症への対応は、早期診断・早期対応。状態に応じた適切な医療や介護を提供することが必要となります。そのためには、かかりつけ医の存在が重要であり、医師への認知症対応力向上研修や認知症サポート医の養成に取り組む必要があると考えます。
次に、医療と介護についてです。ご高齢者を支える温かい地域づくりのためには、地域の保健・医療・福祉の関係者が一体となったサービスを提供することが大切だと考えます。
ですが、医療・介護従事者といった担い手不足が顕著であり、労働環境の改善や処遇の改善を図ることで、人材の育成・確保に尽力します!
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安心・安全

公共施設の耐震・長寿命化

災害に強い街づくりを推進!
東日本大震災や関東・東北豪雨災害からの復興を加速させることに併せ、茨城県は公共施設の耐震化や長寿命化を早期に図り、防災・減災対策を進めるべきです。
また、避難勧告など行動をあらかじめ決めておくタイムラインを作成するなど、災害時における住民避難体制も進める必要があります。
また、公共施設の長寿命化は急務であり、災害時における避難所としての活用を踏まえた早期改修はもちろん、命をつなぐ「橋梁」の老朽化対策、道路舗装修繕にも力を入れるべきです。
ライフラインの維持管理、公共施設の長寿命化に尽力します!
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魅力ある街

観光誘客プロモーション

茨城県、取手市をPR!観光戦略を推進!  
大井川知事は基本方針の一つとして、「ビジット茨城〜新観光創生」を掲げ観光振興に力を入れるとしています。ですが、依然として被災前の水準に戻しただけであり、宿泊観光客数や外国人旅行者数は少なく、更なる強化が必要です。
例えば国際観光については、利用者の高い宿泊予約サイトに茨城県の観光情報を掲載したり、スマートフォン向けに観光地のPR動画を配信、ホームページの画像化など時流に合った誘客プロモーションが必要です。
茨城県には筑波山・霞ケ浦といった観光資源や歴史的文化遺産が豊富なことから、しっかりと新観光創生をさらに後押しすることで、取手市のPRに尽力します!
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交通網

交通ネットワークの整備を推進!

交通ネットワークを整備促進し利便性向上を図るべき!  
茨城県の発展を支える広域交通ネットワークは主に、常磐道をはじめとする4本の高速道路、茨城港と鹿島港の2つの重要港湾、茨城空港があります。
特に高速道路は、常磐道と北関東道に続いて圏央道の県内区間全線が開通し、東関道から東名高速までが圏央道によって結ばれたため、高速道路の利便性が大きく向上しました。こうした広域ネットワークの整備は、今後予想される首都直下地震などの災害発生時に緊急輸送道路として重要な役割を担うことが想定されるため、早期に4車線化を推進すべきであり、更なる利便性向上に取り組むことが必要です。
さらに、この広域交通ネットワークをフル活用するためには、企業立地が必要であると考えます。坂東インター工業団地をはじめとした圏央道沿線地域に多くの企業立地を促すことで、工場立地件数・面積で全国トップを目指します!
人口減少時代に突入する今、広域交通ネットワークの充実は、産業振興だけではなく、雇用創出、観光客増加へとつながります。
今後、圏央道の4車線化や東関道水戸線が全線開通すれば、茨城港や鹿島港、茨城空港の利便性は飛躍的に向上します。わたしは県全域にわたって企業立地の推進に尽力します!
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行財政改革

今こそ政治を市民の手に!

茨城県の借金は2兆1500億円!!

財政改革 まったなし!!

市民・県民目線で、財政改革を進めるべき。
佐藤りゅうじの提案
●財政状況の徹底的な公開
●議会の公開性を高める
●政策評価に基づく全事務事業の見直し
●県有地の売却を含めた見直し、有効利用
●債権管理の徹底
●補助金の見直し(市町村、公益団体に対するもの)
●直轄事業負担金の精査(国の直轄事業)
●特別会計への繰出し金の精査
●公金の運用方法の見直し
●会計検査・行政監査の徹底

既存制度をゼロベースで見直して財源確保することで、市民が必要とする政策に充てていきます。

政治家を変えることでしか、政治を変えることができない!

「政治家なんて誰がやっても変わらない」と思われるかもしれませんが、そんなことはありません。 政治家を変える、議会を変える、県政を変える 地域主権が進む今、地方議会のあり方次第で、私たちの生活は様変わりします。
地方政治の「責任」「役割」はどんどん増しています。
だからこそ旧態依然とした政治体制を一緒に変えていきましょう。皆さんの大切な一票でしか、政治は変わりません。

取手市の
“未来創生”は
待ったなし!
今こそ即戦力の
若い力を!